去年くらいから、小説を書いてみようかと思い始めた。
今年の新年の目標は「小説を書く勉強をする」だった。
そして来年に「Kindle で小説を売ってみる」を目標にしていました。
ストーリーやシナリオの作り方を勉強しているうちに、少しづつ書き始めた。すると今年中には完成できそうになってきた。
chatGPTを使って、誤字脱字や不自然な言い回し、前後関係におかしなところがないかなど、編集者に原稿を見てもらうように付き合ってもらった。
表紙や挿絵の作成もChatGPTにお願いした。これが思った以上に大変でした。なかなか思い通りのイメージが伝わらず、何度もやり直すことになった。
そんなこんな、あったけど先月にkindleへ出稿完了した。
中古で手に入れたスマホで写真を撮ると、そこには過去や未来の出来事が写っていた――。そんな不思議なスマホを手に入れた主人公・圭介の物語です。
未来を知ることができたら、人はどうするのか。そして、未来を知ったとして、その未来を変えることはできるのか。
コメント